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<図書>

ライプニッツ テツガク ジョセツ : ソノ ゲンリカン ト エンエキロン ノ ハッテン

ライプニッツ哲学序説 : その原理観と演繹論の発展 / ホセ・オルテガ・イ・ガセット [著] ; 杉山武訳

(叢書・ウニベルシタス;846)
出版者 東京 : 法政大学出版局
出版年 2006.4
ページ数・大きさなど viii, 368, 51p ; 20cm

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配置場所 資料区分 巻 次 請求記号 資料ID 状 態 コメント ISBN 刷 年 予約/取寄せ 指定図書
(中央)積層書庫 一般図書
134.1 - O71 00475255
4588008463 2006

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別書名 原タイトル:La idea de Principio en Leibniz y la evolución de la teoría deductiva
著者標目 Ortéga y Gassét, José, 1883-1955
杉山, 武(1944-) <スギヤマ, タケシ>
件 名 FREE:Leibniz, Gottfried Wilhelm, Freiherr von, 1646-1716
BSH:哲学 -- 歴史
分 類 NDC9:134.1
本文言語 日本語
書誌ID BT00114657
NCID BA76706247 WCLINK
巻冊次 ISBN:4588008463 ; PRICE:5000円+税

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